30代無職のロズ雑記

30代無職で高卒ニートの職歴なし絶望的人生。社会不適合者で真面目系のクズです。そんな人生をエンターニートで逆転するブログ。最近はグルメリポートが中心で田園都市線沿いの美味しいお店をご紹介しちゃってます。

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生活

ニートになって4ヶ月目

時間が過ぎるのは早いものですね。8月、9月、10月、11月とニートをしてきた感想を話します。あ、前回の記事からだいぶ空いてますがお許しください。

寒くなってきた!魔の12月も近づいてきて怯えている人も多かろうこの季節。皆さんはいかがお過ごしでしょうか?冬将軍も元気に大暴れ!去年の暖冬とは大違いな今年になりそうですね。

冬将軍

冬将軍

本当に寒い!!こうゆう季節だからこそ彼女が欲しいですね。まー僕の場合は彼女作る前にニートを脱出しろって話なんですけどねw

今日までの近況報告をさせてもらう

  1. どうやって生きてきたのか
  2. その間の出来事
  3. ニートしててどうよ
  4. これからどうするか

上の4つにまとめてお話しをさせていただきます。

どうやって生きてきたのか

単純に貯金しかありません。なんせ自分はアパート一人暮らしで頼れる人もおりません。もちろん親とも連絡途絶の絶望てきな状況です。今もそれは変わりません。

しかし、1つ良いことがありました。それはこの後の「その間の出来事」でお話しさせて頂きたいと思います。

税金やら健康保険料(これが本当に高い!)でかなり急激に僕の貯金チャートは下降トレンドを記しています。売りに売りがあつまってスイ銀砲を超える勢いです。あ、すみませんFXトークになってしまいました。

貯金があるので食いつぶして生きてます。タイムリミットもあるのでヤバイですね!まじで。。。とほほ、

dokudami

その間の出来事

なんと、友人に貸していたお金が戻ってくることになりました!しかも、すごい勢いで戻ってきました!宝くじでも当てたのか?やばい、仕事にでも手を出したのか?と疑いたくなるぐらい多くのお金が返ってきました。

正直、返ってこないのではと諦めていたので本当に嬉しいです。この分があるのでしばらくは生きていけそうです。全額返済してくれた額は生活費にして2ヶ月半分のお金です。あれ、だいたいわかっちゃったかな?ほんとお金は人に貸す者ではないですけど、すごく信頼していた人だったので人情で貸しちゃいますね!一年ちょっと前に貸したお金です。

次に働いていた時は「人と話したくない!」と思っておりましたが自分、うさぎちゃんみたいで寂しくなり周りの人たちの関わるようになってからジムで仲良くなった人とLineを交換しました。ジムでやっているバスケ仲間と送別会を開きました。なんでも大阪人が大阪に戻るとのことであまり話したことはなかったですが誘われました。人と関わろうとするとイベントが起きますね!

次に人生初めて、ひとりバーに挑戦しました。いろいろなお客さんと話しました。まー自分がニートである事は隠しておくことにしましたが、、(だって気を使うじゃん)そこのバーは和気あいあいとした感じでたまに変な人もいますが人のいる空間がいいな〜と思った次第です。ちょうど良い距離感なのかな。。。

次に今年、悪い意味で話題のJKリフレに潜入してきました。なんでああゆうビジネスが存在するのかいろいろ調べてくと奥が深く、SNSを駆使したビジネス形態であったり、リフレ嬢がちょっとしたアイドルみたいな感じになってる状況です。まーここでは細くいろいろと書くと本題にそれるのでここらへんで

この数ヶ月の出来事はこんな感じです。ニートにならないとわからなかった事がいろいろと知れました。

ニートしててどうよ

ずっと家にいるので正直、つまらないしとてつもなく寂しいですよ。なんか生きた心地がしないんですよね。闇落ちする寸前に何度もなりました。個人的な考察として自殺する人に無職が多いのは、自分を追い詰めてしまうからであると思います。つまり仕事をしている時は仕事に集中するから変なことをずっと考えずに済むけど無職になると自分の時間がたくさんある分、ずっと自分に会話してしまい、悪い方に思考が動くとどんどん自分を責め続ける。闇落ちするんだと思いますよ。まー親と暮らしているなら親と関わる訳だからそんなことないんだろうけど。一人暮らしの無職は結構な割合で人生を終えてしまう人がいるんだと思います。

一人孤独となって生きる目的がなくなった時、人は自然に自分の人生を終えるようプログラムされているように感じます。

これからどうするか

結構、ここが悩ましいところですが今は考えすぎずに行動するようにしてます。自分の中でいろいろ考えてもこんな小さな頭では良い発想は生まれないだろうと思っているし、人生とは常に自分の予想を遥か斜め上に動くものだと思ってます。いろいろと動いてみて自分の運命に問うてみようと思います。

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